
タイトルと全然、関係無い様な気もしますが・・・
どうも、最近、物忘れが激しい様な気がする。
何か一つ大きな忘れ物(忘れ事)をすると、必ず、一つや二つでは済まない。一つ大きな物忘れをした時は、慎重になるのだが、それでも、立てつづけに忘れまくる。決まったパターンは、出勤にあたり、携帯電話を家に忘れる所から始まる。そして、職場のロッカーで気が付く。そこから、危ない一日が始まるのだ。
で、そろそろ、タイトルが関係してくる・・・
物忘れ(忘れ物)を仕出かし、忘れた事に気が付いた瞬間、『しまった・・・。馬鹿だなぁ・・・。』と思うと同時に、何故か、
Honesty is such a lonely word. Everyone is so untrue.
と、頭の中で、無意識の内に、BILLY JOEL (ビリー・ジョエル)の Honesty (オネスティ) のサビの部分を口ずさんでいるのであった。
多分、20年位前から、そんな癖がついてしまった様に思う。
さすがに、20年前は、今ほど、物忘れが激しかったわけではないけど。
物忘れを歌った歌ではないのだが、何故か、頭の中に、メロディーが流れ、頭の中で思いっきり歌い上げてしまうのだった。
確か、この曲は、
誰もが忘れかけた人間らしさを、思いっきり前面に押し出し、恋人(彼女)に究極の愛、至上の愛を捧げ、求めて、そして生まれた悲劇を・・・
そう歌った曲の様に、記憶しているが、正解であろうか?
『愛の悲劇』と『物忘れの末の悲劇』
私の頭の中では、この2つのキーワードに、どんな関連があるのだろうか?
んー
コメント
コメントの投稿
トラックバック
http://maxpj.blog7.fc2.com/tb.php/3-3b0f7602